資格
個別指導はいつでも歓迎します。先生と設備は使わないとソンですよ。
本校では、通常の授業の中に加えて、積極的に資格取得を目指します。 授業でフォローできない部分は、放課後に一緒に勉強したり、試験直前には特別対策講座を開講したりします。 情報処理分野で言えば、全くの初心者からはじめても、1年生の10月には初級システムアドミニストレータを、最終的には基本情報処理技術者試験を目指せるようになっています。 それ以外のベンダー系資格などの個人指導も行っています。 これからは基本的な勉強にプラスして、自分の得意な分野が求められる時代。 その意味で、一人ひとりへの個別指導をいつでも歓迎します。 この学校では先生と設備は使わないとソンですよ。
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| 1年次 | 2年次 | 3年次 | 4年次 | |
| IT 分野 |
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| CG 分野 |
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| ゲーム 分野 |
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| 電気 通信 分野 |
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| 基本情報技術者【国】 |
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情報処理活用能力検定 (J検)【文部科学省認定】 |
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マイクロソフト・オフィス・スペシャリスト |
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情報処理技術の向上と、業界共通の技術評価基準を確立するための試験で、プログラマやシステムエンジニアには必須資格。 |
情報処理及び情報活用に関する知識・技術を客観的に評価する文部科学省認定の検定。検定レベルは1〜3級まである。 |
企業では必須のWordやExcelなど、マイクロソフトオフィスの利用能力を証明する世界的な資格認定制度。 |
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| マイクロソフト認定 アソシエイト(MCA) |
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マイクロソフト認定 プロフェッショナル(MCP) |
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情報セキュリティ アドミニストレータ【国】 |
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ITの基礎理論とマイクロソフトのサーバー製品に関する基礎技術を認定。他分野の専門職でITを活用する人にも有効。 |
マイクロソフト社が自社製品の技術的知識を問う。システムエンジニア、システムインテグレータ、プログラマ等、コンピュータや情報システム関連の技術者が対象。 |
情報セキュリティに関する唯一の国家資格。企業・組織などの情報システム部門において、セキュリティに関するリーダー的役割を担う管理者育成を推奨する意味合いが強い。 |
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| ソフトウェア開発技術者【国】 |
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インターネットユーザ 能力認定試験 |
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ORACLE MASTER |
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情報システム開発プロジェクトにおいて、内部設計書・プログラム設計書を作成し、効果的なプログラムの開発を行うソフトウェア開発技術者を認定する試験。 |
インターネットに関する基本知識をもち、ビジネスシーンで求められる電子メールとwwwの活用能力に関する技術を認定 |
リレーショナルデータベースの分野で高いシェアを誇るオラクルの認定資格。「Bronze」「Silver」「Gold」「Platinum」と4段階あり、アプリケーション開発者向けのトラックもある。 |
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| テクニカルエンジニア (ネットワーク)試験【国】 |
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テクニカルエンジニア (データベース)試験【国】 |
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初級システム アドミニストレータ【国】 |
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ネットワーク技術に関する動向を広範・迅速・的確に把握し、採用する技術や論理的・物理的に最適なネットワークを設計した上で、関連企業を活用した効率的なネットワークの構築と保守管理を行う能力を問う。 |
情報資源管理の目的と技法を理解し、データ部品の標準化、リポジトリシステムの設計・構築・運用・保守を行う。ユーザ要求に基づき、データ分析、高品質な基幹データベースなどのスキルも必要。 |
担当業務のIT化を利用者の立場からコンピュータを推進・提案するため、1年程度以上の実務経験があり、エンドユーザーコンピューティング環境とツールの利用方法に関する技術を認定する。 |
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| Webクリエイター能力 認定検定 |
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Webプログラミング能力 認定試験 |
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i−Net+ |
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Webページ制作をするためのHTMLファイルのコーティング能力、基本的なデザイン能力を評価し、スキルを幅広く認定する。 |
サーバーのオペレーション、管理を行うための標準的な基礎知識、操作・設定技能を認定する試験する。ネットビジネスの基幹となるWebサイトの設計・構築・運用・保守ができるスキルが必要。 |
i−Net+は、ベンダーに偏らないインターネット認定試験。インターネット技術者になる為に、必要とされる実務基盤を問う技術知識、スキルなどで構成される。 |
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| 情報処理技術能力者 認定試験 |
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MACROMEDIA認定 プロフェッショナル(MMCP) |
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C言語プログラミング 能力認定試験 |
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ソフトウェア開発、システム構築など、システム開発技術者を想定した内容の検定。情報システムに関する体系的な知識・技術、システム構築の分析、設計ならびにソフトウェア開発などを行える能力を評価する。 |
マクロメディア社が唯一認定する価値の高い資格試験で、「Dreameweaver」「Fire works」「Flash」各製品のユーザーを対象。A−SKILL、AA−SKILL、AAA−SKILLの各レベル共、検定試験で優秀な成績を修めた資格取得者には、専用の認定証が発行される。 |
3級はC言語の概念を理解し、簡単なプログラムが書け、2級は基本アルゴリズムを理解し、小規模のプログラム作成レベル。1級は応用プログラムを作成でき、OSについて理解しているレベルが問われる。 |
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| Linux技術者認定試験 |
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色彩検定 【文部科学省認定】 |
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CGクリエイター検定 |
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レベル1ではUNIXコマンドが扱え、LANを組む等の基本的な知識、レベル2はトラブルの解決やシステムのプランニング能力、レベル3では総合的な応用技術力が必要。 |
色彩に関する基礎知識や色彩計画の概念の理解度を評価する。日本で唯一の省庁が認定する色に関する公的検定資格。 |
CGで3DCGやキャラクター、アニメーションなどのコンテンツを制作したり、ハード・ソフトウェアを目的に応じて利用できる知識・技術を評価。 |
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| マルチメディア検定 【文部科学省認定試験】 |
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CGエンジニア検定 【文部科学省認定試験】 |
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DTPエキスパート |
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マルチメディアの知識・技能を有効活用し、日常業務やコンテンツ制作の問題を解決し、効果的なコンテンツ制作が出来る力を認定。 |
画像変換ソフトの機能を目的に応じて利用し、画像をデジタル処理・編集するための技術や知識を評価する。 |
製版印刷・DTP・コンピュータの基礎知識を問う認定試験。認証期間は2年で、期限後は更新受験が必要となる。 |
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| デジタル技能検定 |
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Illustratorクリエイター 能力検定試験 |
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Photoshopクリエイター 能力検定試験 |
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広告制作で必要な「パソコンソフト」の実務的な知識・技術を客観的に証明する検定。 |
「Illustrator」を用いたビジュアルなドキュメントデザイン技術の到達レベル・操作能力・知識等を、一定の基準で評価し、認定する資格。知識試験と実技が行われる。 |
画像編集技術の知識やPhotoshopを駆使して、提示されたテーマ・素材から、コンテンツを制作する能力を評価・認定。 |
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| 第2種 電気工事士【国】 |
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第1種 電気工事士【国】 |
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工事担任者 DD第1種【国】 |
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電気工事に携わる技術者の基礎的な資格。住宅や店舗などの一般用や小規模な工場の電気工事ができる。また、第2種電気工事士の資格を取得することは、上級資格である第1種電気工事士取得へのステップにもなる。この資格を持たない者は電気工事ができない。 |
ビル・工場など、最大電力500キロワット未満の自家用電気工作物と、住宅・店舗などの一般用電気工作物の設置や変更の電気工事を行える電気工事の難関試験。実務経験を積んだ後、独立への道も開ける。資格取得後に、電験3種をめざすことでさらにステップアップできる。 |
光ファイバなどのデジタルデータ回線(ISDN回線を除く)の通信工事に携わることができる資格。デジタル伝送路設備に端末設備等を接続する工事ができる。 |
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| 工事担任者 DD第3種【国】 |
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工事担任者 AI第1種【国】 |
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工事担任者 AI第3種【国】 |
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デジタルデータ回線(ISDN回線を除く)の中で、通信速度が100メガビット/秒以下で主にインターネット接続に用いるADSLや光ファイバといった現在主流となっているブロードバンド回線と端末設備を接続するための工事に携わることができる。 |
同線数の制限なく、すべてのアナログ電話回線及びISDN回線と端末設備を接続する工事に携わることができる。 |
アナログ電話回線およびISDN回路に端末設備を接続する工事(端末設備に収容される電気通信回線の数が1、また基本インターフェース1のものに限る)。 |
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| 工事担任者 AI・DD総合種【国】 |
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第3種電気主任技術者 (電験3種)【国】 |
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電気通信主任技術者【国】 |
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アナログ回線とデジタル回線に端末設備などを接続するためのすべての工事と監督ができる。通信工事最高の資格といえる。新しい情報通信ネットワークの構築、情報端末などの接続工事を行える。 |
電気事業者およびビルや工場などの大規模な電気設備(自家用電気工作物)の工事・維持・運用に関する保安の監督責任者に必要な資格。 |
各種情報通信の根幹を支えるエンジニアの資格。伝送交換設備や線路設備などの工事・維持・運用に関する管理責任者。 |
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